津市最大の無印良品が誕生!イオンタウン津河芸に11月6日オープン
三重県津市に、「無印良品 イオンタウン津河芸」が2026年11月6日(金)にオープンします!
場所は、津市河芸町にある「イオンタウン津河芸」。
今回の無印良品、ただ新しい店舗ができるというだけではありません。
公式サイトでは「市内最大」と案内されています。
津市には「無印良品 イオンモール津南」もありますが、それを上回る規模の店舗が河芸町に誕生することになります。
これはちょっと気になりますね。
津市最大!無印良品 イオンタウン津河芸
無印良品 イオンタウン津河芸では、衣料品から生活雑貨、食品まで幅広い商品が取り扱われます。
婦人服・紳士服・こども服をはじめ、靴、服飾雑貨、スキンケア用品、カーテン、寝具、収納用品などを取り扱う予定。
さらに家具展示、食品、冷凍食品にも対応します。
市内最大というだけあって、「無印良品でいろいろまとめて買いたい」という時にも利用しやすい店舗になりそうですね。
個人的には、大きな無印良品に行くと収納用品や家具を見るだけでも結構楽しいんですよね。
特に買う予定がなくても、「これ家に置いたらいいかも」と見ているうちに、気付けばかなり時間が経っていたりします。
もちろん食品も取り扱われるので、最後にカレーやお菓子を買って帰る……といういつもの流れになりそうです。
普段のお買い物がかなり便利なイオンタウン津河芸
イオンタウン津河芸は、普段の生活に必要なお店がギュッと集まっているショッピングセンターです。
食品や日用品を安く購入できる「ザ・ビッグエクストラ」を中心に、100円ショップの「セリア」、ドラッグストアの「サンドラッグ」、家具やインテリアを扱う「ニトリ」などがあります。
ここに新しく無印良品まで加わるとなると、かなり便利になりますね。
食料品を買って、ドラッグストアで日用品を買って、セリアを覗いて、必要ならニトリや無印良品へ。
日常のお買い物なら、一か所でかなりの用事を済ませられそうです。
イオンモールとはちょっと違う魅力
「イオン」と聞くと、大きなイオンモールを思い浮かべる方も多いかもしれません。
イオンモールにはファッションブランドや飲食店、雑貨店などが数多く入っていて、「今日は何か買おう」「休日に遊びに行こう」と少しワクワクしながら出かける楽しさがあります。
一方、イオンタウン津河芸はもう少し普段の暮らしに近い存在。
ザ・ビッグ、100円ショップ、ドラッグストア、家具店など、日常的に利用するお店が中心で、比較的リーズナブルに買い物できるお店が多いのも特徴です。
「特別な日に出かけるショッピングモール」というより、毎週のように使える地域密着型のお買い物スポットという感じでしょうか。
そんな場所に無印良品が加わるのは、かなり相性が良さそうです。
無印良品も食品や文房具、スキンケア用品、収納用品など普段使いの商品が多いので、「ザ・ビッグに買い物に来たついでに無印にも寄っていこう」という使い方が増えそうですね。
個人的には、ザ・ビッグ、セリア、ドラッグストア、ニトリ、そして無印良品まで揃うとなると、買う予定がなくても一通り回ってしまいそうです。
華やかな大型モールとはまた違う、「普段使いの便利さ」がさらに強くなるオープンになりそうです。
駐車場は1,085台
車で訪れる場合も便利です。
無印良品の公式店舗情報では、イオンタウンの駐車場1,085台を利用可能と案内されています。
1,000台を超えるとなると、なかなかの規模ですね。
電車の場合は近鉄名古屋線「豊津上野駅」から徒歩約5分。
津市コミュニティバスの場合は「イオン前」から徒歩約3分となっており、車以外でもアクセスしやすい場所です。
回収サービスも充実
無印良品 イオンタウン津河芸では、商品の販売だけでなく資源回収にも対応します。
衣料品、プラスチック収納用品、スキンケアPETボトル、紙製ハンガーフックなどが回収対象となる予定です。
さらにフードドライブやタオルの回収にも対応。
新しく商品を購入するだけでなく、使い終わったものを持って行ける場所になるのも嬉しいところですね。
店舗情報
| 店舗名 | 無印良品 イオンタウン津河芸 |
|---|---|
| オープン日 | 2026年11月6日 |
| 住所 | 三重県津市河芸町中別保丸垣内100 |
| 営業時間 | 10:00~20:00 |
| 駐車場 | あり(1,085台) |
| Googleマップ | 地図を見る |
| 公式サイト | 公式サイトを見る |

